高田康之助教の症例報告が Journal of Arrhythmiaに掲載されました。
心房細動に対するパルスフィールドアブレーション中のカテーテル接触を評価する新たな指標として、単極電位におけるP波直後の陽性成分が良好な心筋接触と関連し、有効な病変形成を示す所見となる可能性を3症例を通じて報告しております。
ご興味のある方はぜひご一読ください。
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