外来状況

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外来状況

 平成25年頃から昨年まで1日平均240~250人だった外来患者数が、平成28年度は1日平均270~280名の患者が受診しております。患者数の増加にともない現在7~8名の眼科医が毎日診療にあたっています。午後の外来は、眼科のあらゆる領域や疾患に対応できる13の専門外来があり、それぞれが日々努力を惜しまずトップレベルの診療を行っております。後藤浩主任教授の外来は新患予約制となっておりますので、当院の総合相談・支援センターへ予約をよろしくお願い致します。
 網膜剥離や眼内炎、視神経炎、角膜潰瘍、Vogt-小柳-原田病、白内障手術時の核落下など緊急性の高い症例では、随時速やかに対応をしております。
 2019年に新病院が建設完了予定ですが、患者さんのための快適な通院を目指して、スタッフ一同で外来のレイアウトを考えております。